ここ数日で一気に寒くなったね
今年はそろそろ秋がやってくるか?
と楽しみにしているけど
どうも11月も暑い日が続く予報がでている
ここ数年、「秋がこない!」が話の話題になっちゃってるなぁ・・・
山に行くと、秋の食材の話を聞くから、
季節が変わってるんだと感じれるんだけど
街にすんでいると自然が少ないから
思い込んでいるだけかな・・・
そう思うと、自然が身近にないと季節を感じることが少なくなってしまうね
さて・・・
自分の商品があって、ビジネスモデルを作った
「後は商品を売っていこう」と営業をしようと考えている
そしてどこに営業先を決めたまでは良かったのだが
ここで失敗に陥りがちなのが
自分の商品を話しすぎてしまうがゆえに、商品が売れなくなってしまう人が非常に多い
「何故、自分の商品を話すと売れなくなる?」と疑問に思った人もいると思う
その理由を説明すると・・・
お客様はあなたに対して「押し売りしてきてるな」と思ってしまっているかもしれないからだ
「いやいや、セールスって熱心に自分の思いを伝えればいいんじゃないの?」
と思っているセールスマンも非常に多いんだ
それでは売れるはずの商品も売れない
一流のセールスマンは決して押し売りすることはしないんだ
「自分は違う!!!失礼だ」と思う人もいるだろうが
売れない人は無自覚で押し売りを行ってしまっていることに気づいた方がいい
ここで思い出してほしい
あなたは今までに数多くのセールスマンから商品を買ってきたはずだ
化粧品、健康食品、車、住宅・・・・
そこには専門のセールスマンが商品の説明をしてたと思う
ここでセールスマンの能力が試されるわけだが
あなたはどんなセールスマンから商品を買ってきただろうか?
あなたの話を真剣に聞いて、必要な情報を教えてくれる
買って使った時のことも親身になってくれるセールスマンから気持ちよく買っているはずだ
はたまた、あなたの話は一切聞かず、商品の事を一方的に話されて
買うしかないという雰囲気に追い込まれ、嫌々買ったこともあると思う
現実問題、お客様の話を聞かずに、商品の事だけを真剣に話すセールスマンが非常に多い
それはそれでセールスに慣れていないこともあるからいいのだが
営業成績を意識するあまり、ごり押しスタイルで長年やっている人も多い
正直、営業に対してはきちんと教えることが出来る人が少ない
だから「営業=押し売り」というイメージを持っている人が非常に多いんだ
そして、自分が売る側になった時に、そんな「営業=押し売り」のイメージを持っているから
「売るためには、押し売りをしないといけないのじゃないか・・・?」
と疑心暗鬼のまま営業活動をしてしまい、全く売れなくて諦めてしまうことに繋がる。
そもそもセールスマンが、セールスを押し売りを思いこんでいる時点で
営業の世界でもの凄い結果を残した人に指導を受けたとしても
そこそこの結果しか残せない
これは覚えておいてほしい
だからこそ、セールスに対して悪いイメージをなくすことが
まずセールスするために行わなければならないことなんだ
それでやっとスタートラインに立てる。
スタートラインに立てた時は、他人の気持ちもわかってきて、売れる人の第一歩になる
じゃあ、悪いイメージってどうやって消せばいいの?
それは・・・また会った時に深く説明するね
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